2017年11月16日

Rachel Sussmanの世界7


2016年の日本人の平均寿命は女性87.14歳、男性80.98歳で、いずれも過去最高を更新した。
 
そして、日本の鹿児島県喜界町の田島ナビさん(117)が世界最高齢に認定されている。
 
人間はいくらがんばっても100年余りしか生きることはできない。  
 
それでは、これまで地球上で発見されてきた「超高齢の生きものたち」にはどんなものがいるのか。
 
ニューヨークの写真家レイチェル・サスマン(Rachel Sussman) が世界中を旅して撮影してきた中から22種を連日紹介してきました。
 
いままで知らなかった驚異の生物たちの悠久の時間に人間の存在があまりに小さく思えてしまいます。
 
生まれ落ちた姿があまりにパーフェクトな存在すぎて、そのまま代も変わらず進化もせずに生き続けてる生物たち。
 
今日は外出しています。
 
「つぶやき」はお休みしますが、今まで発見された「超高齢の生きものたち」の最後の4種類をお届けします。  
 
【Rachel Sussmanの世界7】
 
<4万3,600年>
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ロマティア・タスマニカ(Lomatia Tasmanica) 4万3,600年 オーストラリア/タスマニア

 
<8万年>
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アメリカヤマナラシ(Quaking Aspens) 8万年 ユタ/フィッシュレイク
 
<10万年>
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ポシドニア・オセアニカ(Posidonia Oceanica) 10万年 スペイン/バレアレス諸島
 
<40万〜60万年>
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シベリア放線菌(Siberian Actinobacteria) 40万〜60万年 コペンハーゲン/ニールス・ボーア大学
     

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2017年11月15日

Rachel Sussmanの世界6


2016年の日本人の平均寿命は女性87.14歳、男性80.98歳で、いずれも過去最高を更新した。
 
そして、日本の鹿児島県喜界町の田島ナビさん(117)が世界最高齢に認定されている。
 
人間はいくらがんばっても100年余りしか生きることはできない。  
 
それでは、これまで地球上で発見されてきた「超高齢の生きものたち」にはどんなものがいるのか。
 
ニューヨークの写真家レイチェル・サスマン(Rachel Sussman) が世界中を旅して撮影してきた中から22種を紹介します。
 
いままで知らなかった驚異の生物たちの悠久の時間に人間の存在があまりに小さく思えてしまいます。
 
生まれ落ちた姿があまりにパーフェクトな存在すぎて、そのまま代も変わらず進化もせずに生き続けてる生物たち。
 
明日まで外出しています。
 
いつもの「つぶやき」はお休みしていますが、今まで発見された「超高齢の生きものたち」を毎日お届けします。  
 
【Rachel Sussmanの世界6】
 
<1万2,000年> 
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ユッカ(Yucca schidigera/Mojave Yucca) 1万2,000年 カリフォルニア/モハーヴェ砂漠
 
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クレオソート・ブッシュ(Creosote Bush/Larrea tridentata) 1万2,000年 カリフォルニア/モハーヴェ砂漠 

<1万3,000年>
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アンダーグラウンド・フォレスト(Underground Forest) 1万3,000年 南アフリカ/プレトリア

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2017年11月14日

Rachel Sussmanの世界5


2016年の日本人の平均寿命は女性87.14歳、男性80.98歳で、いずれも過去最高を更新した。
 
そして、日本の鹿児島県喜界町の田島ナビさん(117)が世界最高齢に認定されている。
 
人間はいくらがんばっても100年余りしか生きることはできない。  
 
それでは、これまで地球上で発見されてきた「超高齢の生きものたち」にはどんなものがいるのか。
 
ニューヨークの写真家レイチェル・サスマン(Rachel Sussman) が世界中を旅して撮影してきた中から22種を毎日紹介しています。
 
「脳サンゴ」の2,000年などは序の口で、日本でよく知られている縄文杉などはまだまだ若造の部類。
 
いままで知らなかった驚異の生物たちの悠久の時間に人間の存在があまりに小さく思えてしまいます。
 
生まれ落ちた姿があまりにパーフェクトな存在すぎて、そのまま代も変わらず進化もせずに生き続けてる生物たち。
 
明後日まで外出しています。
 
いつもの「つぶやき」はお休みしていますが、今まで発見された「超高齢の生きものたち」をお届けしています。  
 
【Rachel Sussmanの世界5】
 
<5,000年>
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ブリストル・コーン松(Bristlecone Pine) 5,000年 カリフォルニア/ホワイトマウンテン

 
<9,500年>
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スプルース・グラン・ピセア(トウヒ属: Spruce Gran Picea) 9,500年 スウェーデン
 
<1万2,000年>
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ムーレイ・ナンキョクブナ(Antarctic Beech) 1万2,000年 オーストラリア/クイーンズランド

 
 
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2017年11月13日

Rachel Sussmanの世界4


2016年の日本人の平均寿命は女性87.14歳、男性80.98歳で、いずれも過去最高を更新した。
 
そして、日本の鹿児島県喜界町の田島ナビさん(117)が世界最高齢に認定されている。
 
人間はいくらがんばっても100年余りしか生きることはできない。  
 
それでは、これまで地球上で発見されてきた「超高齢の生きものたち」にはどんなものがいるのか。
 
ニューヨークの写真家レイチェル・サスマン(Rachel Sussman) が世界中を旅して撮影してきた中から22種を連日紹介しています。
 
「脳サンゴ」の2,000年などは序の口で、日本でよく知られている縄文杉などはまだまだ若造の部類。
 
いままで知らなかった驚異の生物たちの悠久の時間に人間の存在があまりに小さく思えてしまう。
 
生まれ落ちた姿があまりにパーフェクトな存在すぎて、そのまま代も変わらず進化もせずに生き続けてる生物たち。
 
今週の木曜日まで外出しています。
 
その間は、いつもの「つぶやき」はお休みしていますが、今まで発見された「超高齢の生きものたち」を毎日お届けしています。  
 
【Rachel Sussmanの世界4】

<3,000年>
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オリーブ 3,000年 クレタ島/アノ・ヴォーヴス

 
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ヤレータ(La Llareta) 3,000年 チリ/アタカマ砂漠
 
<3,500年>
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ラクウショウ(Bald-Cypru) 3,500年 フロリダ/セミノール郡
 
 
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2017年11月12日

Rachel Sussmanの世界3


2016年の日本人の平均寿命は女性87.14歳、男性80.98歳で、いずれも過去最高を更新した。
 
そして、日本の鹿児島県喜界町の田島ナビさん(117)が世界最高齢に認定されている。
 
人間はいくらがんばっても100年余りしか生きることはできない。  
 
それでは、これまで地球上で発見されてきた「超高齢の生きものたち」にはどんなものがいるのか。
 
ニューヨークの写真家レイチェル・サスマン(Rachel Sussman) が世界中を旅して撮影してきた中から22種を連日紹介しています。
 
日本でよく知られている縄文杉などはまだまだ若造の部類。
 
いままで知らなかった驚異の生物たちの悠久の時間に人間の存在があまりに小さく思えてしまう。
 
生まれ落ちた姿があまりにパーフェクトな存在すぎて、そのまま代も変わらず進化もせずに生き続けてる生物たち。
 
今週の木曜日まで外出しています。
 
その間は、いつもの「つぶやき」はお休みしていますが、今まで発見された「超高齢の生きものたち」を毎日お届けしています。  
 
【Rachel Sussmanの世界3】
 
<2,000〜5,000年>
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フォーティンガル・イチイ(Fortingall Yew) 2,000〜5,000年 スコットランド/パースシャー
 
<2,000〜7,000年>
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縄文杉 2,000〜7,000年 日本/屋久島

 
<3,000年>
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栗 3,000年 シチリア/セント・アルフィオ 
         

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2017年11月11日

Rachel Sussmanの世界2

 
2016年の日本人の平均寿命は女性87.14歳、男性80.98歳で、いずれも過去最高を更新した。
 
そして、現在では、日本人の鹿児島県喜界町の田島ナビさん(117)が世界最高齢に認定されている。
 
人間はいくらがんばっても100年余りしか生きることはできない。  
 
それでは、これまで地球上で発見されてきた「超高齢の生きものたち」にはどんなものがいるのか。
 
ニューヨークの写真家レイチェル・サスマン(Rachel Sussman) が世界中を旅して撮影してきた中から22種を連日紹介しています。
 
「脳サンゴ」の2,000年などは序の口で、日本でよく知られている縄文杉などはまだまだ若造の部類。
 
いままで知らなかった驚異の生物たちの悠久の時間に人間の存在があまりに小さく思えてしまう。
 
生まれ落ちた姿があまりにパーフェクトな存在すぎて、そのまま代も変わらず進化もせずに生き続けてる生物たち。
 
来週の木曜日まで外出しています。
 
その間は、いつもの「つぶやき」はお休みしますが、今まで発見された「超高齢の生きものたち」を毎日お届けしています。  
 
【Rachel Sussmanの世界2】
 
<2150年>
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センチネル・ツリー(Sentinel Tree) 2,150年 カリフォルニア/セコイア国立公園 
 
 
<2200年>
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パタゴニア糸杉(Patagonia Cypress) 2,200年 チリ/アレルセ・コステロ公園

 
<2400年>
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オニナラタケ(Armillaria Ostoyae) 2,400年 オレゴン/マルール国有林

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2017年11月10日

Rachel Sussmanの世界1

 
2016年の日本人の平均寿命は女性87.14歳、男性80.98歳で、いずれも過去最高を更新した。
 
そして、日本の鹿児島県喜界町の田島ナビさん(117)が世界最高齢に認定されている。
 
人間はいくらがんばっても100年余りしか生きることはできない。  
 
それでは、これまで地球上で発見されてきた「超高齢の生きものたち」にはどんなものがいるのか。
 
ニューヨークの写真家レイチェル・サスマン(Rachel Sussman) が世界中を旅して撮影してきた中から22種を今日から紹介し定期ます。
 
「脳サンゴ」の2,000年などは序の口で、日本でよく知られている縄文杉などはまだまだ若造の部類。
 
いままで知らなかった驚異の生物たちの悠久の時間に人間の存在があまりに小さく思えてしまう。
 
生まれ落ちた姿があまりにパーフェクトな存在すぎて、そのまま代も変わらず進化もせずに生き続けてる生物たち。
 
今日から来週の木曜日まで外出します。
 
その間は、いつもの「つぶやき」はお休みしますが、今まで発見された「超高齢の生きものたち」を毎日お届けします。  
 
【Rachel Sussmanの世界1】
<2,000年>
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脳サンゴ

 
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サゴル・バオバブ(Sagole-Baobab)2,000年 南アフリカ/リンポポ州
  
 
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ウェルウィッチア(Welwitschia) 2,000年 ナミビア/ナミブ砂漠
 
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2017年10月10日

【吉田博の世界-5】

日本の洋画家で版画家でもある。

自然と写実そして詩情を重視した作風で、明治、大正、昭和にかけて風景画家の第一人者として活躍した。

大正-昭和の情緒を、写真では伝わらない方法で現代に伝える「吉田博 (Hiroshi Yoshida)」。
 
明日まで外出しています。
 
その間は、いつもの「つぶやき」はお休みしますが、日替わりで吉田博の作品をお届けしてます。
 
【吉田博の世界-5】
 
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2017年10月09日

【吉田博の世界-4】

日本の洋画家で版画家でもある。

自然と写実そして詩情を重視した作風で、明治、大正、昭和にかけて風景画家の第一人者として活躍した。

大正-昭和の情緒を、写真では伝わらない方法で現代に伝える「吉田博 (Hiroshi Yoshida)」。
 
水曜日まで外出しています。
 
その間は、いつもの「つぶやき」はお休みしますが、日替わりで吉田博の作品をお届けしてます。
 
【吉田博の世界-4】
 
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2017年10月08日

【吉田博の世界-3】

日本の洋画家で版画家でもある。

自然と写実そして詩情を重視した作風で、明治、大正、昭和にかけて風景画家の第一人者として活躍した。

大正-昭和の情緒を、写真では伝わらない方法で現代に伝える「吉田博 (Hiroshi Yoshida)」。
 
今週の水曜日まで外出しています。
 
その間は、いつもの「つぶやき」はお休みしますが、日替わりで吉田博の作品をお届けしてます。
 
【吉田博の世界-3】
 
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